春ですねー。
写真のように、瞬間の事実を切り取る新聞記者さん。
常に自分を中立なところへ置いておくことって、難しくもあり、辛いときもあるんだろうなあ、って、くまは勝手に想像しています。しかも、本当に中立なところで事実だけを扱い続けたら、今度は自分自身に当事者性がないという思い(それが真実かどうかは別にして)に苦しくなってくるんじゃないかなあ、とも。
これを読んで、だから蒔田さんは「当事者」として向き合っていられるんだなあ、って思いました。
蒔田さんの第7回、『願い』

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春ですねー。新聞記者・蒔田さんの、ノートの端の、小さなものがたり。第7回、『願い』です。 写真のように、瞬間の事実を切り取る新聞記者さん。 常に自分を中立なところへ置いておくことって、難しくもあり、辛いときもあるんだろうなあ、って、くまは勝手に想像しています。しかも、本当に中立なところで事実だけを扱い続けたら、今度は自分自身に当事者性がないという思い(それが真実かどうかは別にして)に苦しくなってくるんじゃないかなあ、とも。 これを読んで、だから蒔田さんは「当事者」として向き合っていられるんだなあ、って思いました。 蒔田さんの第7回、『願い』 |
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