ごあいさつ 『わたし』のはなし 『フクシ』のはなし 見えない障害バッジ みんなのひろば 編集室

こころの生活。

番外編 Part.2 「実感していること」

    自分の命を豊かにするのは自分の感じ方や捉え方次第なん …

カテゴリー: こころの生活。 | コメントをどうぞ

番外編 「最近のこと ~ 空っぽの中に芽生え始めた自信」

    線維筋痛症になったことで感じてきたもの。 痛みに打ち …

カテゴリー: こころの生活。 | コメントをどうぞ

戸惑いの末に

  全身の発疹、1秒もやんでくれない頭痛、布団から動けなくなるほどの倦 …

カテゴリー: こころの生活。 | コメントをどうぞ

痛みの始まり

  こんなに疲れやすかったかな。 どうも身体が思うようにいかない。 最 …

カテゴリー: こころの生活。 | コメントをどうぞ

僕の90パーセント

  ベルギー、スイス、フィンランド、ドイツ、オーストリア、イタリア、フ …

カテゴリー: こころの生活。 | コメントをどうぞ

生活の変わり目

  僕の職業は鍼灸師。 今は仕事から遠ざかって生活しています。 自分が …

カテゴリー: こころの生活。 | コメントをどうぞ

等身大の言葉で

  つい先日、高校時代のテニス部の後輩たちと数年ぶりに集まる機会があり …

カテゴリー: こころの生活。 | コメントをどうぞ

間もなくスタートです。

  東京都に住む髙櫻 剛史(たかざくらごうし)さん。20歳のとき、身体 …

カテゴリー: こころの生活。 | コメントをどうぞ
高櫻 剛史
東京都に住む髙櫻 剛史(たかざくらごうし)さん。20歳のとき、身体中に痛みを感じる原因不明の病気、線維筋痛症を患いました。それから6年、未だに痛みを緩和する方法すら見つからないまま、都内で一人暮らしをしています。

生活に大きな支障をきたすことが多く、原因もわかっていない疾患でありながら、数年前まで知られていなかった、言わばノーマークの疾患。それゆえ、難病指定もされておらず、障害者認定や治療費補助といった社会サービスにも遅れをとっています。

仕事を続けられなくなったり、家族と暮らすこともできなくなったり、病気を抱えることでどんな風に生活が変わっていくのか、そんな日々の出来事を、思い思いに綴ってくれます。

>> お問い合わせはこちら copyright (C) 2011 わたしのフクシ。編集部